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ハウスクリーニング開業でフランチャイズに加入するのはどう?徹底解説します

ハウスクリーニング開業でフランチャイズに加入するのはどう?徹底解説します


ハウスクリーニングでの開業を考えている方が一度は考えることとして、フランチャイズチェーンに加入が挙げられます。ハウスクリーニング業界では誰もが名前を知っているような有名なフランチャイズチェーンが多く、個人での開業時には魅力的です。ハウスクリーニングのフランチャイズチェーンはネームバリューだけでなくノウハウの提供やサポートなど個人ではできないようなことが多いです。ただし、開業の費用が高価であることなど必ずしもチェーンへの加入は簡単なことではありません。また、一度加入するチェーンを選んだら違うチェーンへ変更するのは至難の業です。

この記事では複数のハウスクリーニングフランチャイズチェーンの比較をするとともに、フランチャイズチェーン加入のメリットデメリットもお伝えします。

ハウスクリーニングの開業をお考えの方はぜひお読みください。

このページの目次

1. ハウスクリーニングのフランチャイズとは

まずは、ハウスクリーニングに限らずフランチャイズとは何かについてお伝えします。

フランチャイズとは、フランチャイズに加盟する人や法人が、フランチャイズ本部から、お店の看板も買いサービスを提供する権利をもらうというような仕組みです。その対価(お金)をフランチャイズ本部に支払う必要があります。

フランチャイズ本部は、新しいオーナーを随時迎え入れ、短期間で成果の出る店をつくっていきます。ビジネスを行う上で必要な各要素を、パッケージにすることで、未経験からでもしっかりとビジネスを行うことができるように構築された仕組み、それがフランチャイズです。フランチャイズの本部はノウハウや看板、商品などを提供し、オーナーはロイヤリティを支払うというような関係性です。ハウスクリーニング以外ではコンビニや飲食チェーンなどが広くこの仕組みを取っています。

ハウスクリーニングの場合はフランチャイズ本部やお掃除のノウハウ、商品のパッケージ、洗剤や掃除道具などを提供します。また、店舗不要で場所も自由に選べるので、低資金・1人での開業可能で、年商1,000万円も目指せることがハウスクリーニングのフランチャイズ開業の魅力です。

2. ハウスクリーニングで開業できるフランチャイズ募集一覧

早速、フランチャイズで開業することができる主なチェーン店について確認していきましょう。

2-1. おそうじ本舗

おそうじ本舗

https://www.osoujihonpo-fc.com/

ハウスクリーニングの仕事が未経験でもおそうじ本舗の名前を聞いたことがある人がほとんどなのではないでしょうか。グーグルで「ハウスクリーニング」と検索した時にも上位表示される有名チェーン店です。

2-1-1. おそうじ本舗概要

お掃除本舗は2019年10月の時点で全国に1462店舗を構える大手ハウスクリーニングチェーン店です。テレビやWebでのCMでの広告もあるため、仕事の依頼が多いのが魅力です。
また、大手フランチャイズのネットワークを生かし、先輩オーナーに協力してもらえるネットワーク制度があります。また、現場や営業などへの担当者の同行サポートもあります。

2-1-2. おそうじ本舗の加入費用や必要な資格等

おそうじ本舗の開業費用はやや高価であるといえます。ただし、費用に含まれる研修は再受講も無料で可能です。

開業費用 約2,750,000円
(加盟金、保証金、研修費、機材費、システム導入費)
研修 14日間の実践型研修
(再研修も無料で受講可)
必要な資格 特になし
開業に必要なもの 車1台、店舗は不要
一人開業の可否 一人開業可

2-2. 便利屋!お助け本舗

便利屋!お助け本舗

https://otasuke365.com/

便利屋!お助け本舗は舞の海氏を広告等に掲げる「便利屋」のチェーン店です。ハウスクリーニング以外にも家具の移動、荷物の運搬、引越しのお手伝い、家事全般などの依頼を請け負っています。

2-2-1. 便利屋!お助け本舗概要

便利屋!お助け本舗の主な仕事は日常生活での困り事ばかりなので、特別な技術が必要な作業はほとんどなく、家具の組み立てや荷物の移動といった、便利屋の経験がなくてもやっと頃のある人がほとんどの作業です。ハウスクリーニングに特化するより、ハウスクリーニングも含めて広く仕事を請け負いたい方や力仕事もやりたいという方の向いているチェーン店です。

2-2-2. 便利屋!お助け本舗の加入費用や必要な資格等

便利屋!お助け本舗の初期費用は100万円を切っておりかなり安価と言えます。

開業費用 初期費用995,238円
(代理店加盟費、開業実務研修費、販促・書類一式)
月額商標使用料52,380円
研修 3日間の実務研修
必要な資格 特になし
開業に必要なもの 携帯電話、固定電話回線、パソコン、移動の手段として使用する車
一人開業の可否 一人開業可

2-3. ハウスコンシェルジュ

ハウスコンシェルジュ

https://www.houseconcierge.net/houseclfctop.html

ハウスコンシェルジュは未経験、一人でも独立開業をすることができるハウスクリーニングフランチャイズです。昭和36年に設立された老舗の清掃用品メーカーである「株式会社リスダンケミカル」がチェーン展開しているハウスクリーニングのサービスです。

2-3-1. ハウスコンシェルジュ概要

ハウスコンシェルジュでは、先輩オーナーのお仕事を実際の現場で見る、実際の作業も体験することも可能です。ハウスクリーニングが未経験の方には心強いサービスです。月のロイヤリティが3万円程度と安価で広告分担金の負担もないのがメリットです。また、自社製のワックスや洗剤の品質の高さにも高い定評があります。

2-3-2. ハウスコンシェルジュの加入費用や必要な資格等

ハウスコンシェルジュの開業費用は平均的な額でロイヤリティも安価と言えます。

開業費用 初期費用 2,357,000円
(加盟金、保証金、資材費)
月額ロイヤリティ33,000円
研修 ハウスクリーニングの基本技術を5日間
(洗剤・資機材の基礎知識、クリーニングの実技研修、営業マナー・お客様への電話応対など)
必要な資格 特になし
開業に必要なもの 車両は本部からリース契約で、ロゴマーク付きの軽自動車が付与(運転免許は必須)、店舗は不要
一人開業の可否 一人開業可

2-4 おそうじ革命

おそうじ革命

https://fc-osoujikakumei.jp/

おそうじ革命は技術力が売りのクリーニングチェーン店です。45日間という長い研修で技術力を身に着けます。職人気質なおそうじのプロになりたいという方に持ってこいのチェーン店です。研修を終えた際には認定式があり、認定証も授与されます。

2-4-1. おそうじ革命概要

おそうじ革命は開業時費用、ロイヤリティがやや高価ないチェーンですが、他にはない長く充実した研修期間が魅力です。また、移動時の車両も原付で大丈夫ですので、自動車免許を取得していない人でも加入しやすいフランチャイズです。

2-4-2. おそうじ革命の加入費用や必要な資格等

おそうじ革命の開業費用は平均的な金額と言えます。車両は原付バイクをリース可能です。

開業費用 開業時費用:213,000,000円
(加盟金、研修費用、開業前販促費、スターターキット、保証金)
ロイヤリティ・広告費:80,000円(月額)
研修 45日間の研修あり、70以上のカリキュラム
必要な資格 特になし
開業に必要なもの 車両はリース契約可(ロゴマーク付きの原付バイクを付与)
一人開業の可否 一人開業可

2-5. ダスキン

ダスキン

https://www.duskin.co.jp/fc/care/

ミスタードーナツなどの飲食チェーンも展開している企業ダスキンです。ハウスクリーニング以外にもモップやマットなどの清掃関連物品のレンタル業務でもハウスクリーニングを展開しています。

2-5-1. ダスキン概要

ダスキンはネームバリューが大きい会社という強みはありますが、今回ご紹介した中でも最も開業するのにハードルが高いフランチャイズチェーンです。
開業には下記の条件が必須となります。

・ダスキン経営理念への賛同および推進
・法人契約のみ(個人の方はご相談ください)
・事業専従者1人以上
・加盟基本研修の受講
・社外施設研修の参加
・指定コンピュ−タの設置(オンラインシステム)
・ダスキン全国ケアサービス加盟店会への加入
など
店舗条件
1.本部規定の看板が設置可能な事務所店舗(店舗制限の地域でないこと)
2.単独店の店舗面積 標準15坪(既存事業店舗との併設も可)
3.給排水施設が完備していること
4.車両スペース1台以上

これらの条件を一人でのハウスクリーニング企業で満たすのはかなり難しいといえます。

2-5-2. ダスキンの加入費用や必要な資格等

ダスキンの開業初期費用はそれほど高額ではありませんが、開業時に店舗の開設や指定パソコンの設置、従業員の確保など費用が掛かる項目が多数あります。

開業費用 開業費用:約1,560,000円
(加盟金、研修費、初期キット、資器材ラック、看板代)(加盟時の状況によっては別途保証金50万円の預託が必要)
研修 あり
必要な資格 特になし
開業に必要なもの 店舗開設、車両、ユニフォーム、指定パソコン設置、事業専従者1人以上、ダスキン経営理念への賛同および推進などが必須
一人開業の可否 不可(事業専従者1人以上必須)

2-6. カジタク

カジタク自体はあまり有名なハウスクリーニングフランチャイズチェーンではないかもしれません。しかし、小売業界の大手イオングループのフランチャイズです。依頼数なども伸びてきているのでこれから注目のチェーン店です。

2-6-1. カジタク概要

カジタク概要

https://www.kajitaku-partner.com/

カジタクは今回ご紹介した中では最も加入、開業がしやすいハウスクリーニングフランチャイズチェーンと言えます。加盟金・保証金・ロイヤリティが不要で、仕事をスマホやタブレットからも受注することが可能です。また、顧客対応は本部のコンタクトセンタースタッフがしてくれるという点も魅力です。

2-6-2. カジタクの加入費用や必要な資格等

カジタクの開業費用はかなり安価です。ただし、研修費用や掃除用具などの資材費は別途必要となります。

開業費用 開業費用:250,000円から(研修費、資材費などは別途)ハウスクリーニング経験者の方は別途割引あり
研修 あり(エアコンキッチン・レンジフード・浴室など)
必要な資格 特になし
開業に必要なもの 無店舗開業が可
一人開業の可否 一人開業可

3. ハウスクリーニングでフランチャイズに加入するには何が必要?

ここまで個別のハウスクリーニングフランチャイズチェーンについて見てきました。
必要な物はチェーンによってかなり異なりますが、
・車(リース可能な場合も)、運転免許
・25~275万円の加入費用
が必要となります。

ただし、カジタクのように初期費用を抑えられる、おそうじ革命のように車ではなく原付でも可能なチェーン店もあります。また、ダスキンのように店舗やオーナー以外の従業員が必須の場合もあります。

3-1. ハウスクリーニングのフランチャイズの加入費用の相場

ハウスクリーニングのフランチャイズの加入費用の相場の相場は200万円程度のようです。加入費用の主な内訳としては、加盟金、保証金、研修費、機材費、システム導入費などが挙げられます。他に宣伝費、掃除用具や洗剤などの費用などが必要な場合もあります。
また、このほかに月額のロイヤリティが必須のチェーン店もあります

3-2. ハウスクリーニングのフランチャイズの加入に必要な資格

ハウスクリーニング関連の資格はあればもちろん有利です。しかし、必須ではありません。基本的に必須な資格としては車もしくは原付などの移動車両の運転免許です。運転してくれる同行者がいる場合以外ではこちらは必ず必要でしょう。

3-3. ハウスクリーニングのビジネスモデルとは

ハウスクリーニングのビジネスモデルは、室内・エアコン・お風呂・トイレなどのお掃除を依頼したい方が業者にお願いするという形です。間に仲介業者が入ることもあれば直接依頼することもあります。

3-4. ハウスクリーニングのフランチャイズの将来性

ハウスクリーニングのフランチャイズの将来性は高いといえます。

現在高齢世帯の増加や女性の社会進出によってハウスクリーニング業界自体の需要が伸びてきています。この傾向は社会の仕組みがよっぽど変わらない限りは続くといえます。

3-5. ハウスクリーニングのフランチャイズで開業するための手順

ハウスクリーニングのフランチャイズチェーン加入はどんな流れで行われるのでしょうか。チェーンによって差はあるようですが、以下のような流れで行われることが多いようです。

・説明会への参加(無料)
・面談や本格的な加入への話し合い
・加盟申込み
・契約書締結
・加入費用などの初期費用の入金
・研修への参加、開業準備
・開業

開業に至るまでの流れもフランチャイズや開業する本人次第ですが、半年から1年以上かかることもあるようです。店舗が必要な場合はさらに時間がかかる傾向にあるようです。

4. ハウスクリーニングのフランチャイズ加入のメリット

ハウスクリーニングのフランチャイズに加入するメリットを確認していきましょう。

4-1. ノウハウを教えてもらえる

ハウスクリーニングの経験がない人は特にノウハウを教えてもらえることがメリットです。

ハウスクリーニングのフランチャイズチェーンはそれぞれにお掃除の仕方などがある程度決まっています。そのノウハウを守ることにより一定以上の品質の仕事をすることが可能です。また、オリジナルの洗剤や掃除用具の提供を受けることもできます。

4-2. 研修などを受けられる

ほとんどのハウスクリーニングフランチャイズでは研修があります。

研修内容や期間はフランチャイズチェーンによって異なり、1週間以内の簡単な研修のみの会社もあれば、1カ月を超える本格的な内容の会社もあります。また、先輩オーナーの仕事に同行させてもらえる場合もあるので、ハウスクリーニング業の経験がない人にはありがたい制度です。

4-3. フランチャイズチェーンのネームバリューで仕事を受けられる

ハウスクリーニングの仕事を全くの個人で開始する場合、ノウハウとともに困ることは仕事がもらえるかどうかではないでしょうか。フランチャイズチェーンに加入しているとネームバリューがあるため仕事を依頼してもらいやすいです。また、本部から仕事の斡旋があるというチェーンもあります。

4-4. 困った時にサポートを受けられる

個人でハウスクリーニング業を始めた場合、仕事中にトラブルがあった時に対応することがネックという方もいらっしゃると思います。フランチャイズチェーンに加入すれば、スーパーバイザーなどと呼ばれる担当者がつき、本部にトラブル対応の相談をすることができます。また、お客様の家の物を破損や汚損してしまったときに会社の保険を使用することも可能です。

4-5. 収入保障を受けられる場合も

フランチャイズチェーンによっては月の収入を保証してくれる制度を取っていることもあります。ただし、保証を受けるためには営業件数など必須条件があることもありますので、何もしなくてもお金がもらえるということはありません。

5. ハウスクリーニングのフランチャイズ加入のデメリット

ハウスクリーニングのフランチャイズ加入のデメリットについても確認していきましょう。

5-1. フランチャイズチェーンの加入費用が高価

前述の項目で確認してきた通り、ハウスクリーニングのフランチャイズ加入費用は200万円を超えることも多く、非常に高価です。加入費用以外にもフランチャイズチェーンによっては車両の購入や店舗の契約費用など莫大なお金がかかることもあります。

フランチャイズチェーンに加入しない場合は車両さえあれば掃除器具や洗剤、広告費などの実費のみで開業が可能なので、数十万円で納めることもできます。

5-2. フランチャイズチェーン先の規則に基づいての仕事が必須

フランチャイズチェーンに加入した場合、そのチェーンの看板を汚さないように守るべき事項が決められています。破ってしまった場合には損害賠償を被ることも十分に考えられます。さらに、フランチャイズへ加入したばあいはスーパーバイザーなどと呼ばれる担当者がつくことがほとんどです。スーパーバイザーは営業や仕事の仕方などアドバイスをしてくれる、相談に乗ってくれる頼もしい存在ですが、仕事の方針もスーパーバイザーの指示に従わなければならないということもあります。

また、加入している他のオーナーへの風評被害などを与えてしまう可能性があります。規則に縛られる、他の人に左右されて仕事をしたくないという人にはフランチャイズの加入は向かないといえます。

5-3. フランチャイズチェーンに何かあれば共倒れになってしまう

フランチャイズチェーンに加入しているということはそのフランチャイズの傘に守られているとも言えます。しかし、そのチェーンに何かあった時は共倒れになってしまいます。前の項目で解説したような、他のオーナーの行いで風評被害を受けるということもありますので、看板をもらうということはもろ刃の剣でもあると言えます。

6. ハウスクリーニングのフランチャイズ加入先を探すときのポイント

ハウスクリーニングのフランチャイズ加入先を探すときのポイントを見ていきましょう。

6-1. ネームバリューだけで決めない

ネームバリューがというのは気になります。しかし、加入する際はこれだけで決めてはいけません。自分が名前を知らなくても多数の仕事があるフランチャイズもあります。ネームバリューがある会社は無条件で良いと思ってしまいがちですが、忖度せずにフラットな状態で決めることが大切です。

6-2. 複数の会社から話を聞いて検討する

ハウスクリーニングのフランチャイズに加入する際は1社だけの説明で決めるのではなく、必ず複数社から検討しましょう。フランチャイズ加入は数百万円を支払う、言わば「大きな買い物」です。後から他のチェーン店にすればよかったということが起こらないためにも必ず複数から話を聞いて決めましょう。

他の会社よりも明らかに加入の費用が安い、収入を多く謳っている場合はその理由も必ず確認して納得してから契約書しましょう。収入の考え方が他の会社とは違う、費用に含まれていない実費があるなど後からトラブルが起きないように注意するべきです。

6-3. 信頼できてともに仕事をしたいと思える会社を選ぶ

フランチャイズ加入は仕事上の「親」を決めるようなものです。話がうまく、「儲かる」という会社よりも信頼できてこの看板で仕事がしたいと思える会社を選びましょう。どんな会社か気になるという方は実際に一度顧客として依頼してみるというのも一つの方法です。

6-4. 顧客を獲得できる会社を選ぶ

ハウスクリーニングのフランチャイズに加入する上で信頼とともに大切なのが仕事を獲得できることです。そのフランチャイズがどれだけ顧客を獲得できているのかは必ず確認しましょう。また、できれば自分と年齢や性別、開業地などの条件が近いオーナーの開業時の仕事数や収入などを教えてもらうというのも非常に参考になります。

7. まとめ

この記事では、ハウスクリーニングのフランチャイズについて説明してきましたがいかがでしたでしょうか。フランチャイズの加入には費用も時間も莫大に要します。きちんと考えて開業をしないと思わぬトラブルや「こんなはずでは」という事態を招きかねません。しっかりと検討をしてから開業を決めてくださいね。

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