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換気扇の掃除を業者に依頼するときのポイントや相場を徹底解説します!

換気扇の掃除を業者に依頼するときのポイントや相場を徹底解説します!

換気扇の掃除を業者に依頼するときのポイントや相場を徹底解説します!

家の中で徹底的にお掃除したいけど、どうしたらいいかわからないという場所トップ5に入るのが換気扇ではないでしょうか。キッチンやお風呂などでにおいや湿気がこもらないようにするのが換気扇の役割ですが、その換気扇自体が汚れやほこりにまみれていたら本来の役割を果たせないですよね。

素人では掃除するのがむずかしく、かつ掃除できても厄介な場所なのでプロにお願いしたいという方も多いでしょう。この記事では、換気扇の掃除をプロの業者に頼むときに気を付けたいポイントや料金の相場などを詳しく解説していきます。

ぜひこの記事を参考に換気扇掃除を依頼してみてください。

このページの目次

1. そもそも換気扇の掃除って依頼できるの?

もちろん換気扇の清掃を業者に依頼することは可能です。「換気扇だけの清掃を依頼するのは申し訳ない」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことはありません。依頼を受ける業者としては、掃除の個所が多いほうがもちろんありがたいでしょうが、1か所だけであっても遠慮することは全くありません。

換気扇の清掃を依頼できる業者の種類としては主に2つあります。一つはハウスクリーニングなどの清掃会社です。こちらはご家庭にはないような器具や特別な洗剤などを使って換気扇の油汚れやほこりなども残すことなくきれいにしてくれます。

換気扇の清掃をしてくれるもう一つは家事代行サービスの会社です。こちらはそれぞれ個々の会社にもよりますが、本格的な器具を使っての清掃というより、ご家庭でのお掃除に近いイメージです。家事代行サービスの場合は使用する掃除道具も持ち込みではなくご家庭にあるものを使用する場合が多いのが特徴です。もちろん、家事代行サービスでも換気扇をきれいにしてくれますが、年末年始の大掃除で隅から隅まできれいにしたいときなどに依頼するというよりも、普段の清掃をお願いするというイメージのほうが近いでしょう。

ハウスクリーニングと家事代行サービスに具体的な線引きはありませんが、おおむね料金としては、ハウスクリーニングのほうが高価であることが多いようです。

2.換気扇には主に2種類ある

キッチンの換気設備には主にレンジフードと呼ばれるシロッコファンタイプと、換気扇と呼ばれるプロペラファンタイプの2つがあります。この項目ではその2つの違いについてお話します。

2-1. レンジフードタイプ

レンジフードタイプは最近の住宅で主流のタイプです。凸凹の少ないデザインで、見た目は良さと拭き掃除のしやすさを兼ね備えていることから人気が高いです。また、吸い込む力がとても強く、屋外の風の影響を受けないことも特徴です。音が静かなこと、電気代も比較的安価な点も魅力です。また、屋外と面していない場所でも設置することができます。ダクトを通して排気するので自由な場所に設置でき、レンジフードの場合だとガスコンロに覆いかぶさるようにつけられるので捕集効果も高いです。

2-2. プロペラタイプ

プロペラタイプは比較的古いタイプの住宅に設置されていることが多いです。安価に設置できることがメリットです。デメリットとしては、プロペラのファンがむき出しになっており、直接空気を吸い込み排出するため油汚れやホコリ徐々に付着していき、換気する力も弱まってしまいます。

3. 換気扇掃除のタイミングや頻度

換気扇の掃除をするタイミングや頻度について解説していきます。普段の生活では、なかなか換気扇の掃除のタイミングはわからないと思いますのでぜひ参考にしてください。

3-1. 換気扇から異音、振動が聞こえた時

換気扇から異音、振動が聞こえるという場合、故障も考えられますが、ほこりなどが溜まりすぎて、詰まっているため音が聞こえるという可能性もあります。まずは換気扇の状態を確認し、ほこりや油汚れなどが溜まっているのであれば掃除をすることをおすすめします。

3-2. 換気扇の煙の吸引力が低下した時

換気扇の煙の吸引力が低下した場合も、ほこりや油汚れの付着などで換気扇が本来の威力を発揮できていないということが考えられます。いつもと様子が違うと思ったときにはまずは掃除をしてみることをおすすめします。

3-3. 換気扇掃除の頻度

レンジフードや分解しなくても掃除できる場所は週に1度は掃除しておくときれいな状態を保つことができます。分解しての掃除は使用状況にもよりますが、3~6カ月に1度は掃除をするとよいでしょう。ちなみに、油汚れは気温が高い時期は汚れが暑さで緩んで掃除しやすいので、気温が高い時期にすることをお勧めします。換気扇の使用頻度によっても適切な掃除の頻度は違いますが、少なくとも半年に1回程度は掃除をすることをおすすめです。

ただし、前回の掃除からの期間が短くても、前述のような異音や違和感があった場合は早めに掃除をするように心がけましょう。

4. 換気扇掃除の内容

この項目では換気扇の掃除の具体的な内容をご紹介します。流れとしては分解して汚れを取り、もとの状態に戻すという風になっています。プロならではの点としては、養生をすることと、細かいパーツまで外してきれいにしてくれるところです。

4-1. 電源を落とす、プロペラを取り外す、換気扇の周辺を養生する

最初に換気扇の状況を確認します。作業前に吸い込みができているか、イオンがないかなどを確認してから、電源を落とします。その後プロペラを外してから換気扇の周りを養生します。養生とは清掃中に発生する汚れが周りに広がることを避けるために専用のシートやビニールなどで覆うことです。

4-2. 換気扇の外せる部品を分解する

外せる部品はすべて分解します。プロならではの細かいパーツも分解してくれます。

4-3. 分解した部品を洗剤につけおきする

分解したパーツをすべてつけ置きします。換気扇のパーツは油汚れなどがあるので専用の洗剤を使うこともあります。

4-4. 換気扇の内部を洗浄する

まずは油汚れを落とします。さらに専用洗剤で汚れを浮かび上がらせて、ブラシなどで徹底的に洗浄します。

4-5. つけおきした部品を洗浄する

つけおきした部品を洗浄します。汚れを完全に落としきります。

4-6. 部品を組み立てて、拭きあげる

換気扇の部品を組み立て吹き上げて終了です。養生も外します。最後に依頼者に掃除の報告と確認をしてもらいます。

5. 換気扇掃除のタイプ別相場

換気扇にはプロペラタイプとレンジフードタイプがあるとお話しましたが、それぞれで料金の相場は違うのでしょうか。清掃代の相場を確認していきましょう。

5-1. プロペラタイプクリーニングの相場

プロペラタイプの掃除の場合、7,000円~1,7000円程度が相場のようです。また、時間としては90分~120分ほどかかります。

5-2. レンジフードタイプの料金相場

レンジフードタイプの場合、料金の相場は10,000円~20,000円程度です。また、時間としては120分〜180分ほどかかるようです。レンジフードの方が掃除をする面積が広い上、部品も多いため料金、時間ともに多くかかる傾向にあるようです。

6. 換気扇掃除を業者に依頼するメリット

換気扇の掃除は個人でもできないことはありません。業者に依頼ことにどんなメリットがあるのかを見ていきましょう。

6-1.自分では取れない汚れも落としてくれる

プロの業者にお願いした場合、個人では落としきれないような頑固な汚れや見落としてしまうような汚れまできれいに落としてくれるというメリットがあります。きれいな状態が長続きするだけでなく、一度お願いするとその後は個人でできる範囲のお手入れでもきれいな状態が長続きしやすいということが利点です。また、掃除の流れの項目でもお話しましたが、「養生」という掃除をする際に汚れが周りに広がらない処置もしながら掃除してくれるので、不用意に周囲が汚れてしまうという心配もありません。

6-2. プロがやってくれるので故障や破損の心配がない

換気扇の掃除は個人でやる場合、手順を間違える、部品を破損してしまうなどの危険性があります。また、電源を切らずに掃除をしてしまってケガをするといった恐れがあります。プロに頼むとこういった危険性が大変低くなります。

もちろん、業者にお願いしても破損などが100パーセントないというわけではありませんが、物損の保険に入っている業者も多いので、保証してくれる可能性があります。

6-3. 楽に掃除ができる

換気扇の掃除は素人にはなかなか手間がかかるもの。プロにお願いした場合の掃除時間は1時間半から長くても3時間程度ですが、素人がやる場合は半日以上かかってしまうこともあります。また、換気扇の掃除は手や服なども汚れますし、道具の準備なども大変です。しかし、プロにお願いすれば掃除の時間に家にいて、掃除の前後に換気扇の状態の確認をするだけで大丈夫です。

「大変な掃除は自分では無理」という方はプロの業者に頼むのがおすすめです。

7. 換気扇掃除を業者に依頼するデメリット

次に換気扇掃除を業者に依頼することのデメリットを見ていきましょう。

7-1. お金がかかる

当たり前ですが、業者にお願いするとお金がかかってしまいます。自分で掃除をする場合は掃除道具と洗剤さえ家にあればタダでできます。掃除の費用が高価だと感じる方には最大のデメリットです。

7-2. 室内なので立ち合いの必要がある

換気扇掃除は家の中での掃除なので、立ち合いが欠かせません。なかなか立ち合いができないという方は忙しい方は土日や夜間などに対応してくれる業者を探すという方法があります。立ち合いをするのが嫌だ、もしくは他人を家に入れたくないという方には換気扇掃除を業者に依頼することはおすすめできません。

7-3. 業者によって仕上がりに差がある

「換気扇掃除」と一言に言ってもさまざまな業者がいます。中には少数ですが、掃除の質が極端に低い業者もいますので選ぶ際は注意が必要です。信頼できる業者に依頼しないと仕上がりに不満が残り、自分で掃除をやり直すという結果にもなりかねません。

8. 換気扇掃除の業者の選び方のポイント

換気扇掃除の業者選びのポイントを見ていきましょう。換気扇の清掃に対応している業者はたくさんいますので、ぜひ自分に合ったより良い業者を選んでください。

8-1. 換気扇をはじめとしたキッチン周りの専門の会社か

換気扇の掃除を安心して頼みたいなら、専門業者かキッチン周りの掃除を得意とする業者にお願いするのが安心です。確認方法としては、ホームページやパンフレットなどに換気扇やキッチン周りのサービスを行っているとの記載があるかというのを確認するのが一番簡単な方法です。また、ハウスクリーニングや清掃、キッチン周りの掃除に特化した資格を持っている会社もおすすめです。

8-2. ネット上の口コミはいいか

近年では、サービスや商品を探すときに口コミを見るのが欠かせません。しかし、匿名で書かれている場合が多いので100パーセント信用できるとは限らず、特殊な事情があり低評価になっていることもあるので、絶対的に鵜吞みにするのはお勧めできません。ただ、複数の人が低評価や良くないコメントをしている場合は避けたほうが無難でしょう。

ネットで調べる場合は、一つのサイトだけを見るのではなく、複数のサイトを調べて総合的に判断することをおすすめします。

8-3. 料金が極度に高い・低いことはないか

極度に料金が高い、低い業者は避けたほうがいいです。清掃サービスの費用はほとんどが人件費ですので、料金は基本的に「言い値」です。すごくよい洗剤を使っている、作業する範囲が通常よりも広いなど理由が明らかな場合は良いですが、相場と比べて極端に高い場合は不当な料金を請求されている可能性が高いです。また、極端に安い場合もサービスが不十分である、後から追加の料金を請求されるなどトラブルに発展する可能性が高いので避けるべきです。

料金が適切であるかを知るためには複数の業者やサイトを調べる、見積もりを取ることが一番良い方法です。

8-4. 実績は豊富か

換気扇清掃を依頼する場合に重視したい点として清掃の経験が豊かかどうかという点があります。経験が豊かな会社の方が安心して依頼をすることができるためおすすめです。

8-5. 損害賠償保険に加入しているか

もしもの時、破損や汚損などがあった場合、保証してもらえるように損害賠償保険に加入している業者を選ぶのが安心です。清掃業者には仕事中の損害賠償保険制度がありますが、任意ですので加入していない業者もあります。不安があれば加入の有無も確認しましょう。

8-6. ご家庭で女性が依頼するなら女性の担当者が選べるか

女性が換気扇清掃を依頼する場合は、女性の担当者に来てもらえると安心ですよね。特に一人で対応する、一人暮らしの家の場合は男性の作業員を招くのに抵抗があるという方も多いでしょう。そういった場合は、女性の作業員が清掃してくれるもしくは同行してくれる業者を選ぶと安心です。

9. おすすめの換気扇清掃業者5選

こちらの項目では、おすすめの換気扇清掃業者をご紹介します。昔からある有名な老舗チェーン店から名前は聞いたことがないけど最近サービス拡大中の会社までさまざまあります。

9-1.おそうじ本舗

まずは名前を聞いたことのある方も多いかもしれません、大手のおそうじ本舗をご紹介します。

9-1-1. おそうじ本舗の概要

おそうじ本舗は全国的に店舗のある超大手のハウスクリーニングチェーン店です。メールやLINEでも事前相談できるサービスがある他、家事代行や換気扇掃除以外の清掃業務も充実しています。

9-1-2. おそうじ本舗の換気扇清掃の内容や金額

おそうじ本舗の換気扇清掃の金額は平均的な額で16,500円程度のようです。キャンペーン時には1,000円ほど安くなることもあるようです。清掃の時間の目安は2時間ほどで、頑固な汚れも徹底的にきれいにしてくれます。また、特急便と呼ばれる3,300円のプラス料金で最短でサービスを提供してくれる、キッチンクリーニングのセットプランがあるなどのオプションサービスも豊富です。

レンジフードタイプの料金(税込) 16,500円(キャンペーン価格15,400円)
プロペラタイプの料金(税込) 16,500円(キャンペーン価格15,400円)
対応地域 47都道府県に対応

9-2. くらしのマーケット

2番目にくらしのマーケットというサービスをご紹介します。

9-2-1. くらしのマーケットの概要

くらしのマーケットの特徴としてはフランチャイズではなく、くらしのマーケットのページに出店している業者と利用者のマッチングサービスであるという点です。そのため、サービス内容や金額は一律ではなく出展者ごとに異なります。サービス内容や金額を比較したり、自分の住んでいる地域に対応している業者を絞り込んで探すことができます。利点としては、料金やサービスはもちろん、実際に掃除に来る業者の方の顔写真をページに載せている場合も多いのでどんな人が来るのかが分かることです。

身近な業者から選びたいという方に向いているサービスです。

9-2-2. くらしのマーケットの換気扇清掃の内容や金額

くらしのマーケットの換気扇清掃は出店している店舗ごとに内容が違います。地域も47都道府県に対応していますが、出展者がない市町村もあるかもしれません。

レンジフードタイプの料金(税込) 店舗による
プロペラタイプの料金(税込) 店舗による
対応地域 47都道府県に対応

9-3. ダスキン

ダスキンも知っている人は多いのではないでしょうか。ミスタードーナツなどの飲食店も運営している大手企業です。マットや掃除用品の貸し出しも行っている会社です。

9-3-1. ダスキンの概要

ダスキンの換気扇掃除は専門知識を持ったプロのスタッフが作業を行うため安心で高レベルなサービスを提供してくれるのが特徴です。個人では分解できない細かい部品も解体してクリーニングをしてくれるので隅から隅まできれいになります。また、部品や本体などそれぞれの汚れや素材を見極めることで、部品や汚れのレベルに合った洗浄方法を選択してくれます。

9-3-2. ダスキンの換気扇清掃の内容や金額

ダスキンのレンジフードタイプの料金は19,800円とやや高価になっていますが、新品のようにきれいにしてくれるのがポイントです。注意点としては、レンジフードの幅が95cm以上の場合は追加料金がかかってしまうことです。

レンジフードタイプの料金(税込) 19,800円
プロペラタイプの料金(税込) 設定なし
対応地域 47都道府県に対応

※レンジフードタイプの料金は幅95cm未満の場合。95cm以上は幅15cm追加ごとに2,310円(税込)が必要。

9-4. カジタク

カジタク自体の名前は聞いたことがない方もいらっしゃるかもしれませんが、実はスーパーでおなじみのイオングループのハウスクリーニングチェーン店です。

9-4-1. カジタクの概要

カジタクのサービスの特徴としては、「仕上がり満足保証」があることです。カジタクのサービスを利用してもしも仕上がりになっとくが行かなかった場合はもう一度やり直してくれます。また、約100万件の家事サービスを販売した実績があります。さらに、作業満足度97パーセント(8,000人中、7763人が満足と回答)ととても高い数字なのもポイントです。

9-4-2. カジタクの換気扇清掃の内容や金額

カジタクでは、プロペラタイプの掃除も対応可能ですが、カバーとプロペラのみとなり、内部・シャッター・壁面・ダクト(換気通路)については対象外となり、掃除の推奨はしていないとのことです。 料金としては、相場の範囲内となっています。

レンジフードタイプの料金(税込) 14,850円
プロペラタイプの料金(税込) 14,850円
対応地域 東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、宮城県、愛知県、大阪府、福岡県、熊本県
※いずれも一部の市町村での対応

9-5. ベアーズ

最後に家事代行サービスのベアーズをご紹介します。

9-5-1. ベアーズの概要

ベアーズは清掃の業者ではなく、家事代行サービスです。日本初の家事代行サービス認証を取得した家事代行の老舗で、「安心」「安全」「快適」「便利」をモットーとしています。

9-5-2. ベアーズの換気扇清掃の内容や金額

ベアーズの換気扇清掃の料金は固定ではなくかかった時間で算出されます。「1時間の料金×基本の時間+消費税」が計算式となっています。下記の価格はキッチン・台所クリーニングの最低合計金額であり、広さや汚れ具合などでかかる金額が変わります。

レンジフードタイプの料金(税込) 12,100円~
プロペラタイプの料金(税込) 12,100円~
対応地域 関東:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県
関西:大阪府、京都府、兵庫県、奈良県
その他:愛知県、北海道、福岡県

10. まとめ

この記事では、換気扇の掃除を業者に依頼する際の値段の相場や清掃内容、業者を選ぶときのポイントなどをご紹介してきました。キッチンの換気設備には主にレンジフードと呼ばれるシロッコファンタイプと、換気扇と呼ばれるプロペラファンタイプの2つがあり、それぞれで掃除の方法や料金も違います。換気扇の掃除は清掃業者だけでなく、家事代行サービスでも対応しているので、自分に合った会社を選んでみてください。

当社でも、高い技術を持った換気扇掃除を提供する清掃会社をご紹介しています無料で簡単に見積もりや一括比較が可能ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。見積もりや比較以外でも、清掃にかかわることでしたら何でもご相談いただけます。

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